第03回(19回)「ピクニック部(生田緑地 06)」

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そのまま進んで行くと・・

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「機関車 D51」が展示されていました。

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立派

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二人で記念写真!

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ノーフォーク君も・・

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みんなと一緒に!

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その向こう側では、
のあちゃんがゴロゴロと転がっていました(^^)

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チワワちゃん

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バセコギちゃん

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アイシャちゃん

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その後は芝生広場を通り・・

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昼食にする事にしました!

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シーツを敷いて・・

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サンドイッチを切ります。

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美味しそう

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今日のメイン

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スイーツ

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スープ

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お菓子

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良い子で待ってくれています。

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カワイイです。

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昼食の準備が出来ました!

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スープは「クラムチャウダー」

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パンは
「レンコンとキノコの和風マヨネーズ和え」
を挟んだサンドイッチ

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中身

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「小男鹿(さおしか)」

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本日のスイーツは
「オレンジ仕立てのヨーグルトムース」
で、どれも本当に美味しかったです!(^▼^)ノ

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アイシャちゃんも気になるみたいですが、
良い子で待ってくれています。

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チワワちゃんも良い子さんです。

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ノーフォーク君も静かに待ってくれていますし・・

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バセコギちゃんも
凄く落ち着いて待っていてくれました。

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良い子で待っていてくれてありがとう(^^)
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第03回(19回)「ピクニック部(生田緑地 07)」

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昼食を食べた後は少し歩く事にします。

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みんなも落ち着いています。

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「奥の池」

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もう少し行くと「岡本太郎美術館」です。

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高い木々の間から階段が見えてきました。

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この上が「岡本太郎美術館」みたい

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みんな元気ですね!

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階段を上がると「岡本太郎美術館」の入口があり・・

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「カフェテリアTARO」がありました。

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TAROグッズが売っている
ミュージアムショップも気になります
美味しそうテラス席はペット可なので
今度は行ってみたいです。

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アイシャちゃんの向こうに・・?

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なんだろう?

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チワワちゃんとの2ショット(笑)

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さらに階段を登っていこうとしたら、
上の方に何かのオブジェが見えてきました!?

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なんだか、「ミギー」に沢山の人が
乗っているように見えるけど、
こっちの方が先ですものね


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チワワちゃんもビックリ?(笑)

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みんなで・・

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記念写真(^^)

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ノーフォーク君はママと一緒に写真を撮っています。

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チワワちゃん、良いお顔です。

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頑張ったのでご褒美のオヤツ

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アイシャちゃんも

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チワワちゃん、
凄く積極的です!

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バセコギちゃん

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アヤシイ像の前で
お祈りをするかのように座り込む飼い主さん達(笑)
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第03回(19回)「ピクニック部(生田緑地 08)」

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ノーフォーク君

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良い笑顔です(^^)

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「母の塔」と言うそうです。

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「母の塔」に近づいてみます。

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下から・・
特に何もありませんでした(^^)

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チワワちゃんがアイシャちゃんママに
おねだりをしています。

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こうした要求的な行動を許してはイケナイ・・
と言われる事もありますが、
実際はその子によって教え方は変わりますので、
凄く積極的で良いと思います!(^^)

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その向こう側は「西口広場」になっていました。

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裏側から

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ノーフォーク君が撫でて貰っています。

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凄く嬉しそうに撫でられていたので、
アイシャちゃんも近づいて来ました!

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そろそろ戻る事にします。

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少し曇ってきましたね・・

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カフェっぽい建物を見ると
つい、覗きたくなっちゃうアイシャちゃんと、
それを真似するバセコギちゃん

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凄く高い木

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ノーフォーク君がママの顔を見ています。

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バセコギちゃんもママの顔を見ながら
待っていてくれています。
こうした事を気にかけない飼い主さんも多いですが、
とても大切なコミュニケーションだと思います。

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アイシャちゃんにくっついて歩くバセコギちゃん。
年下のバセコギちゃんはお姉ちゃんのアイシャちゃんに
色々な事を教わろうとしているみたいです。
そして、それを嫌がらないアイシャちゃんも優しいです(^^)

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「スハ42型客車」だそうです。

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青くてキレイ

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帰りのノーフォーク君が
お散歩中の子とごあいさつ♪
上手です。

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プチ噴水の前で
おやつを貰うチワワちゃん

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今日も頑張りましたね!(^▼^)ノ

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アイシャちゃんもありがとう

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バセコギちゃんもお疲れ様!
今回も女の子ばかりでしたが、
女の子同士、それぞれ、良い刺激があったりして良かったと思います。(^^)

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帰ります。

ーと言う事で「生田緑地」でしたが、
子供が多くて広場が使えなかったのと、
僕が歩くルートを間違えてしまった以外は
とても良い場所だったと思います(^^)
平日にも関らず人が多く、
犬連れでお散歩をされている方も居て、
良い練習になりましたし、
「また、紅葉の時期に来ましょう」
と言う話も出ていますので、
次回はきちんと下見をしてから
皆さんと一緒に今日は行けなかった場所を
歩いてみたいと思います。(^▼^)ノ
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「DOGGIE HOUSE」さんで行われているわんコミュ教室

 2017-03-16
「わんコミュ教室 in DOGGIE HOUSE」

「DOGGIE HOUSE」さんと「sideWAN」さんが一緒に行っている
「わんコミュ教室」の様子がアップされました!

僕も第一回目から関らせていただいていますが、
わんこが苦手だった子が
自分から積極的にアプローチをしだしたり、
あるいは、相手の子に言う事を聞かせようとするような
アプローチばかりをしていた子が、
一生懸命に考えて、相手の気持ちを
少しずつ読むようになったり・・
ーと、コミュニケーションスキルが上達して行っているのが、
目の前で見れて、凄く楽しいですし、
そうした様子をその場で飼い主さんに伝えるだけではなく、
ビデオカメラで撮影しておいた動画ファイルをプロジェクターで投影し、
さっきまでの犬同士のやり取りを、
解説を加えながら繰り返し再生する事で、
犬が出す「カーミングシグナル」を学んだり、
犬の表情や行動の意味・・
行動の目的の理由などを知る事で、
お教室の中だけのお話では無く、
お散歩中に自分の子が行う行動の意味が分かって
不安が安心に変わったり、
あるいは、犬自身、コミュニケーションスキルが上がった事で、
お散歩中の行動が変化したり・・と、
良いご報告を伝えて貰えるのは本当に嬉しく思います。(^^)

今後は「DOGGIE HOUSE」さんをご利用されてない方も
ご参加していただけるようになりましたので、
もし、興味がありましたら、
見学からでも申し込みされてみるのも良いのではないかと思います。(^▼^)ノ
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心に順位をつけない

 2017-03-15
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「飼い主なんだから、犬の事を一番に考えるべき・・」
なんて意識をしていなくても常に犬の事を優先し、
一生懸命に犬を育てている飼い主さんは本当に多いです。

買い物に行っても、犬が喜びそうなモノばかりを探してしまったり、
「良い子にしているだろうか?」と心配になって、
自分の買い物もそこそこにして帰ってしまったり・・

そうして、自分の事よりも犬の事を考えてしまうのは大切な事ですし、
優しさや愛情があるからこそだと思いますが、
あまりにも「犬中心」になり過ぎてしまっていて、
飼い主さんが自分自身の事をないがしろにしてしまっている場合。
ちょっと注意が必要かもしれません?

人間は「承認欲求」がありますから誰かに認められたい・・
必要とされたい、愛されたい・・と欲します。

だから、自分が愛されたい・・必要とされたいが為に、
ついつい、頑張ってしまったりもしますが、
自分が「愛情を充分に感じられるかどうか?」と言うのは、
「相手が愛で満たしてくれたら感じる事ができるハズ」
と言うのではなく、、
自分自身が愛を感じる事ができるかどうか?
で決まってくるのだそうです。

つまり、自らの満たされない気持ちを
犬に満たして貰う事を考えるのではなく、
「自分が今、犬と一緒に居て楽しいかどうか?」で考え、
「楽しい」と感じられたのなら、
それを素直な気持ちで伝えてあげるのが良いと思います。

でも、自分の心が疲れている時や気持ちに余裕が無い時は、
犬と一緒に居ても「楽しい」とか「嬉しい」とは思えないかもしれません?
でも、だからと言って、そんな風に思ってしまう自分を否定するのではなく、
「私は今、疲れていて余裕が無いんだな・・」と、
ありのままの自分の気持ちを受け入れてみれば良いと思います。

自分が疲れている時に無理をしても、
犬との関係性にも悪影響を及ぼしてしまうと思ったら、
犬をクレートに入れて自分の時間を作ったり、
お友達に数時間だけ預かって貰う・・と言うのも良いと思います。

飼い主さんが自分の心や気持ちを大切に扱うよりも
犬の為に我慢して心に蓋をしてしまっていると、
「嬉しい」とか「悲しい」とか
「悔しい」と言った心の動きに鈍感になってしまい、
結果、犬の「嬉しい」や「悲しい」、
「悔しい」にも気づいてあげられなくなったり、
犬の気持ちに共感する事が難しくなってしまい、
犬との関係性が希薄になってしまう事もありますから、
「犬中心」になり過ぎるのは止めて、
自分の気持ちを大切に扱ってあげるようにする。

また、「大切な犬の為だから自分の心はいつも二の次」と言う風に
「順位をつけて心を扱う」と言う思考だと、
多頭飼いをはじめた時、犬の間に順位をつけて、
特定の犬にばかり我慢させてしまったり、
あるいは、自分の子供が産まれ途端、
一番だった犬は子供の次に降格され、
これまでの自分と同じように犬に対しても、
常に「我慢しなさい」と心に蓋をさせてしまうような
接し方をしてしまう事もありますので、
心を大切に扱う為にも順位をつけない・・
つまり、飼い主さんも自分の心を大切に扱う習慣を持つ事が
多くの心を扱う事になった時、
大切になってくるのではないかと思います。

それまで、「可愛い、可愛い」となんでも一番に扱われていたのに、
より大切なものが出来た途端、
「我慢するのが当たり前」と言われても犬には分かりませんし、
分からせようとするのも違うと思います。

でも、人間のきょうだい間でも、
「お姉ちゃんなんだから・・」とか
「お姉ちゃんは優秀なんだから・・」と、
我慢ばかりさせられてきたりすると、
つい、自分の心に蓋をしてして我慢してしまう事はあると思います。
でも、そうして、あまりにも片寄った扱いを受け続けていると、
心が屈折してしまったりもしますから
誰かの心は勿論、自分の心も二の次にするのではなく、
その時、その時で「常に一番、大切」と言う気持ちと対応で
接してあげるようにしてみるのも良いのではないかと思います。(^▼^)ノ
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