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結果を出す為に

 2018-05-31
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試験で合格する為にはどうしたら良いか?
と悩んでしまう事もあると思いますが、
結果を出す為には、
「ピンポイント」
「メジャーメント」
「フィードバック」
「リインフォース」
「評価」
の5つのステップが必要になるそうです。

まず、最初は結果に直結した行動を「ピンポイント」に行うようにする・・
例えば、過去の合格率を調べたり
過去の試験問題を集めたり・・
そうして、目標までの道筋が具体的になってきたら
ゴールまでの学習内容を段階的に分けて、
一日に必要な学習量や練習内容などを考え、
実行して行くと言う感じになるみたいです。

そして、次に大切にになってくるのが「メジャーメント」
すなわち「測定」だそうです。
実際に一日にどれだけの勉強や練習ができたか?
問題集の正解率はどれくらいか?など、
自分の行動と結果を数値化する事で
現在の自分の実力を知る事ができるのです。

それを「フィードバック」と言って、
自分の目標に対してどれだけの結果が出せているか?
合格圏内に入っているかどうか?など、
自分の行動を客観的に見つめます。

そして、そうした自分の頑張りに対して
自分が喜ぶメリットを用意するのが「リインフォース」・・
甘い物を食べたり、ちょっとした買い物をしたりする事で
「行動をする事」にメリットや価値を与え、
「明日も頑張ろう」と言う意欲を奮い立たせます。

そうした段階を踏んだ後、
最後に「自分が目標どおりに行動ができたか?」
と言った「評価」をするのだそうです。
5つのステップを実践する前と後ろでどれだけ成績がアップしたか?
そこでもし、思ったような結果が出せていなければ、
「どうしたらもっと結果が出せるのか?」
と言う風に問題解決への道筋をあらためてピンポイントで考え、
「その為にはどうしたら良いか?」と言った行動もピンポイントで考える・・
その後、実際に行動し、行動結果を数値化して、
自分の行動を客観的に眺め、頑張りに対するメリットを与えつつ、
結果を総合的に評価し、うまく行っていたらそれを続け、
上手く行かなければ、また、違う方法を考えて実行して行く・・
と言う事を繰り返す事によって
人は自発的に行動して行くそうですし、
「習慣化」も可能になってくるそうです。

こうした事は社員教育などにも用いられているそうですが、
犬を育てて行く時にも応用ができると思います。
犬が吠えるのなら「どうして吠えるのか?」
「吠えさせない為にはどうしたら良いか?」など、
望む行動をピンポイントに絞り込み、、、
「吠えていない時にオヤツをあげれば良いか?」
「吠えた時は注意をすれば良いか?」など、
犬の行動を変えさせて行く為の行動を
ピンポイントで行うようにしてみるのも良いと思います。

また、それを、一日にどれくらい練習したか?
どれだけの時間、犬と向き合ったか?とノートなどに書いて数値化し、
その結果、やる前と今とで犬はどれくらい吠えなくなったか?
どう言う時に吠えて、どう言う時に吠えなくなったか?など、
行動の数値と結果の数値を記録する事で
現在の達成率が見えてくると思います。

また、人間と違って、犬の場合は即時報酬が必須などで
良くない行動には無視をしつつ、
望むような行動をした時にはすぐにオヤツをあげてメリットを提示し、
その行動を強化して行く事も大切です。

そうして、行動と結果を検証して次につなげて行く事が大切だと思います。
勿論、自分の行動と結果をノートに書き出すのは面倒かもしれませんが、
後になってそれを見返した時に「昔はこんなだった」と思い返して、
「努力は無駄ではなかった」と
これからの頑張りにつなげる事もできると思いますし、、
同じような悩みを持つ飼い主さんに対してアドバイスをする時にも
そうした資料があると、より具体的なアドバイスも
できるのではないかと思います。

結構、多いのが、やたらと他の飼い主さんと比較ばかりをして、
一般的な基準や自分自身の相対評価の「測定」があいまいになってしまい、
やたらと劣等感を強めてしまったり、
あるいは、努力をして結果が出ても「まだまだ」とそれを受け入れない事で
「フィードバック」がうまく働かず、
結果、自分がどれくらいできているのか?できていないのか?
が分からなくなって、努力をしても自信につながらないし、
自信につながらないから面白くはない・・
また、自分自身を冷静に評価ができていないから問題点も見えないし、
どうしたら良いか?も分からない・・と言う事も多いです。
そうして、「問題のピンポイント化」や「行動のピンポイント化」ができていない為に
他者と比べて不安に思った事を手当たり次第に行ったりして、
目標がグダグダになってしまっている・・と言う事もあったりするみたいですので、
まずは、目標をきちんと設定し、その結果に結びつく行動を見つけ、測定し、
客観的に評価して、より良くなる為の道を探し、
犬と一緒に歩んで行くのも良いのではないかと思います。(^▼^)ノ
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子育てはできて当たり前?

 2018-05-30
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子供が生まれたので「子育て」の本を読んで勉強をしようとしたら、
母親から「本なんか読んでないでしっかりと子供を見なさい」と注意された・・
と言う経験をされた方も多いみたいです。

昔は・・と言うか、今でも子供を産んだら、
その子をどうやって育てるか?は女性として知っていて当たり前で、
本を読まなければ分からないなんて母親として・・
女性としてどこかが欠けている・・なんて思われたり、
思ってしまう部分もあったりするのかもしれませんが、
動物とは違い、人間は複雑な社会の中で生き抜いて行く為の様々な事を
子供に伝えて行く必要がありますし、
知識や経験だけではなく、子供のメンタルの部分も大切に考えるのであれば、
カンと記憶を頼りに一か八かで育てるよりも、
しっかりと本を読んで勉強をする事も大切だと思いますし、
そうして、知識を得た上で「どれを選択するか?」を決めて行くのが
良いのではないかと思います。

こうした事は犬の飼い主さんにも言えると思います。
犬の行動に問題が起きた時、犬と一緒に学び、
問題解決へと向けて努力して行く飼い主さんと、
ドッグトレーナーさんに預けて自分自身は何も学ぼうとしない飼い主さんとでは、
もしかしたら、数週間後はドッグトレーナーさんに預けた犬の方が
良い子になっているかもしれませんが、
ドッグトレーナーさんに預けるだけで飼い主さん自身は何も変わっていなければ、
また、犬の行動の問題は出てきてしまうと思いますので、
そう言う意味では、犬と一緒に飼い主さんも学び、
努力している飼い主さんの方が安心できるのではないかと思います。

勿論、どちらの飼い主さんも犬に対する愛情は持っていると思います。
愛情があるからこそ、犬の事をよく見ていて、
問題解決に向けて動き出したのだと思いますが、
犬にも心がありますので飼い主さん自身の行動が変わらなければ、
いつまでも問題を抱えたまま・・と言う事は多いです。

だから、根本的な問題解決を望むのであれば、
飼い主さんの意識改革は必要になってくると思いますし、
その為には「知識」が必要となり、
そうして得た「知識」を役立たせる為に行動し、失敗から学び、
考え、行動をし続けて行く・・
と言う事が必要になってくると思います。

自分の犬が行動の問題を起こす事は恥ずかしい事だし、
それをやめさせる方法をお金を払って学ぶなんてみっともない・・
と言う飼い主さんも多いですが、
犬の為に学ぶ事は決して恥ずかしい事ではありませんし、
もしかしたら、それを「恥ずかしい」と
決めつけてしまっている気持ちから見つめなおしてみるのも
新たな一歩を踏み出すキッカケとして良いのではないかと思います。(^▼^)ノ
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いつ・どこで・誰がやっても

 2018-05-29
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犬に言う事を聞かせられない飼い主さんが、
トレーナーさんの言う事だけは聞く自分の犬に対して、
「トレーナーさんだから犬も言う事を聞くのね」とか、
「私はプロじゃないから犬に舐められているんだわ」
と言われる事は多いです。

「トレーナーさんだから言う事を聞く」とか
「プロじゃないから舐められている」と言う考え方は、
犬が言う事を聞くのは「権威」があるから?
と言った「権威主義」にも聞こえてしまいますが、
犬からしてみれば「資格がある」とか
「資格がない」とかは関係ありませんし、
そもそも、「資格」と言うもの自体、理解できないと思います。

では、どうして犬がトレーナーさんの言う事は聞くのか?と言いますと、
色々と理由はあるとは思いますが、
一つに「共通の原理原則」を用いて、
どんな犬に対しても同じ結果が得られるように接しているから・・
ではないかと思います。

最近は犬のトレーニングにも「行動科学」と言った言葉を聞く事が増えましたが、
「科学」とは「実験再現性」と「検証性」を備えたものではならないそうです。
つまり、同じ条件下においては常に同じ結果が得られると言う事ですから、
「料理」と同じように、レシピ通りに作れば、誰でも、何度でも
同じ料理を作る事ができる・・
と言う感じで「行動科学」を用いれば、
いつ、どこで、誰がやっても同じような結果が得られると言う事だと思います。

ただし、料理と違うのは料理は同じ食材、同じ調味料を用意できても、
犬は全く同じ犬は居ないと言う事です。
犬種も違えば、それぞれ考え方も違うし性格も違う・・
飼い主さんだって同じ人は居ないのですから育てられ方もそれぞれ・・
では、「行動科学」は役に立たないか?と言いますとそんな事はなく、
こちらのアプローチに対して犬がどう行動をしたか?を観察する事で
同じ結果が得られるようにアレンジをする事は可能だと思います。

犬の心は見えなくても「行動」は見る事ができます。
どのような条件下の時に犬はどう言う行動をするのか?
どのような行動の変化を見せるのか?
そこから得たデータをもとに「強化」や「弱化」、
「動機付け」を用いて犬が自ら喜んで良い行動ができるように導いて行くのが
「行動科学」だと思いますし、
逆に言うと、うまく犬に教えられないと言う飼い主さんは、
犬の事をよく観察していなかったり、「動機付け」の条件設定が無かったり、
犬の行動の強化も弱化もできていない・・と言う事は多いみたいです。

特に最近、よく聞かれるのが
「ウチの犬はオテができない」と言う相談です。
「行動科学」を用いれば「オテ」ができるようになるのも難しくはないと思うのですが、
「強化」や「弱化」、「動機付け」の話を分かりやすく伝えようと思うと、
最終的には「可哀想だからやらなくて良い」となる事も多いです。
それは、「犬をこうしたい」と思う気持ちよりも
「犬が嫌がっているからやらせなくて良い」と言う気持ちが勝っているから・・
あるいは、犬と一緒に努力をする時間や労力を考えると今のままで良い・・
と言う選択をしているからかもしれませんが、
「一緒に変わって行こう」と言う気持ちよりも
「今のままで良い」と言う気持ちが勝っていたら努力なんて続けられませんから、
いかに自分に対して「やる必要」や「やる理由」を用意できるか?
それを続ける事を楽しめるように工夫できるか?
が大切になってくるのではないかと思います。

では、色々なタイプの犬に対して
どうやって同じような結果が出るように導いて行くか?と言いますと、
「ABCモデル」を用いるのが良いみたいです。

Aとは「先行条件」(Antecedent)
行動を起こすきっかけ。行動をする直前の環境を言い、
Bは「行動」(Behavior)
行為、発言、振る舞いなどを言うそうです。
Cは「結果」(Conse1uence)
行動によってもたらせるもの。
行動をした直後の環境変化条件だそうです。

これは行動と結果の因果関係を整理したもので、
例えば、犬が吠えたら飼い主さんが「うるさい」からとガムやオモチャを与えたら、
犬は満足してガムを噛んだり、オモチャで遊んだりして静かにしていた・・
と言う場合、犬が吠えるのが「先行条件」であり、
飼い主さんがガムやオヤツを与えるのが「行動」
そして、犬が満足してガムを噛んだり、おもちゃで遊ぶのが「結果」です。
この辺りまでは凄く当たり前で普通の事だと思いますが、
重要な事は「結果」が次回の「先行条件」に大きな影響を与える事があると言う事です。

犬は「吠える」と言う行動をすると飼い主さんが動いてくれて
オヤツをくれたり、おもちゃで遊べたりすると言う事を学びますから、
そうなると、オヤツが欲しかったり、おもちゃで遊びたくなると
吠えるようになってしまう事は多いです。
その場、その場の問題を解決する事だけを考えていると気づき難いですが、
飼い主さんが犬を静かにさせる為の行動が、
実は犬を吠えさせている要因になっている事も多かったりするのです。

だから、犬の行動をよく観察し、状況から犬の行動の理由を推測し、
それに対するアプローチを考え、実行し、
また、こちらのアプローチに対する犬の反応を観察し、
効果があれば続け、効果が無ければ他の方法を考えつつ、
「結果」にアプローチをする事で次に犬が選ぶ「先行条件」に影響を与え、
犬が実際に行った行動に対して、再びアプローチを行ったり、
行わなかったりする事で、犬が得られる「結果」にアプローチして
犬が自ら進んで望ましい行動を選択するように導いて行く・・
と言うのが良いのではないかと思います。

こうして書くとちょっと難しそうですが、
「良い結果になった行動は優先的に行動する」とか、
「悪い結果になった行動は避けるようになる」と言った
「共通の原理原則」を用いれば大丈夫だと思います。

勿論、オヤツをあげてもやらない・・とか
飼い主さんに叱られてもやり続ける犬も居ますが、
それも「共通の原理原則」から考えると、
「おやつを貰うよりも大きなメリットを感じている何かがある」とか
「飼い主さんに叱られても行動するだけの理由がある」からですので、
そこを考えつつ、犬の事を観察してみると、
今までは見えなかった理由が見えてくるかもしれませんので、
その理由が分かったら、そこにメリットを与えないようにしつつ、
望ましい行動を教え、その行動をしたら犬が喜ぶ事をしてみる・・
など、科学的なアプローチを試してみるのも良いのではないかと思います。(^▼^)ノ
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厳島湿生公園の「竹灯篭の夕べ」に行く 01

 2018-05-28
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平成30年5月26日(土)と27日(日)の二日間、
神奈川県足柄上郡中井町の「厳島湿生公園」
「竹灯篭の夕べ」が行われると言うので行ってみました!

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・・と思ったら、期間中は
「厳島湿生公園」の駐車場は使えず・・
その代わり「テルモ情報管理センター」
駐車場が無料で使えるみたいです。

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しかも、テルモの駐車場から
「厳島湿生公園」のそばまで無料のシャトルバスが
出ていたりするのですが、
自分は犬連れなので乗らずに歩いて行く事にしました。

ちなみに歩いても10分もかからないぐらいでしたよ。


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いつもはとても静かな場所ですが、
沢山の屋台が出ていて賑わっていました。
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とうふやさんのからあげ

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孟宗汁

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「湘南アイスクリー」
って、最後の「ム」が無いです!?

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LINEスタンプ

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飾り炭のオブジェ

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竹トンボや笛、箸などの竹細工

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旨辛みそごぼう

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もずくのお吸い物

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松田町のお酒など

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・・と言う事で
「とうふやさんのからあげ」
を買ってみました!
お肉も美味しいし凄くヘルシーで
とっても満足でした!!

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一緒に売っていたメロンパン!
大きくて美味しい!

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孟宗汁

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買ってみました!
たけのこが物凄く沢山、入っていましたね。

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地元の製麺屋さんのラーメン
チャーシューも入っていて美味しかったです。

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そんな感じでお腹も一杯になったので、
少し散策してみる事にしました。

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まだ、時間が早いですが、
明るいうちに見ておくのも楽しいです。

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これが暗くなって
ろうそくに火がついらどうなるんでしょうね?
楽しみです。

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池の中にも船などが浮いていました。

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ウッドデッキの道の両端に
竹が置かれています。
でも、本当に置かれているだけなので
結構、蹴飛ばして倒してしまう人も多かったり・・

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普段はここを使って降りてくる階段も・・

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今日は通行禁止です。

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細かい仕事

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漢字とか凄く難しそう

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カワイイ!

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この辺りは・・

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芸術性が高く保存を考えてか、
中にロウソクは入れない作りでした。
なので、夜になると見えなくなります(^^;

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奥の方の広場

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こう考えると、かなりの数のロウソクですね。

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このオブジェは変わらず(笑)

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かなり手がこんでいる竹細工です。

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17時30からロウソクの点灯が始まりました。

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中にはお水とロウソクが入っており、
火をつけたい人はチャッカマンを購入する感じです。

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池の中は職員さんが頑張っていましたが、
沈殿したヘドロに足がとられるのか、
かなり大変そうでした。
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厳島湿生公園の「竹灯篭の夕べ」に行く 02

 2018-05-27
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ロウソクの火がかなりついてきましたが、
まだまだ、明るいのでよく分かりません。

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18時を過ぎてから少しずつ暗くなり・・

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18時30分ぐらいになると
キレイになってきました。

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18時40分ぐらいになると、
オブジェとロウソクの火が
良い感じで輝きだします。

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キレイ

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ハート型

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インスタ用に良さそうですが、
これ以上、暗くなると
ハート型のロウソクの炎しか写らなくなりそうです(^^;

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結構、人が多いので、
抱っこをしていないと踏まれたり
蹴られたりしそうで注意です。

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少しずつ暗くなっています。

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人の数もさらに増えてきました。

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ウッドデッキの道を歩いてみます。

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キレイ

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デジカメなので写っていますが、
実際はかなりの暗さです。

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先ほどの階段

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ウッドデッキの道は・・

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狭くて細いので
すれ違いに注意です。

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屋台前の広場に戻ってきました

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お顔

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竹細工・・
ロウソクの灯りで凄くキレイです。

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キレイ

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カニ

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帰り際に上から

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「厳島湿生公園」自体はそれ程、大きくは無いのですが、
ぐるぐるとかなり歩いたので疲れました。
でも、テルモに無料の大きな駐車場がある事も分かりましたし、
来年は少しゆっくりめの18時30分ぐらいに
着くような感じで来ようかと思ったのですが、
でも、それだと人が多くて買い食いに時間がかかりそうなので、
少し早めに来て美味しいものを食べながら暗くなるのを待つ・・
と言う方が良いかもしれませんね?
ちなみに犬連れの人も多かったですが、
本当にウッドデッキの道は狭い上に人の数が多いので注意です。
あと、テルモの駐車場は21時までだったと思いますので、
訪れる時間もちょっと注意が必要かもしれませんね?(^▼^)ノ
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